2009年11月16日

寿司職人世界一決定戦「七人のスシ侍」、日本人が優勝



日本の「寿司(すし)」も国際的になったものですね。

ロンドンで、2009年の世界の寿司(すし)職人チャンピオンを決める

コンテストが開催されたようです。その名も「七人のスシ侍」わーい(嬉しい顔)

ロンドン(London)西部オリンピア(Olympia)展示場で開催された、2009年の世界の寿司(すし)職人チャンピオンを決める「Seven Sushi Samurai(七人のスシ侍)」で寿司の味を確かめる、「寿司大使」風戸正義(Masayoshi Kazato)さん(右)ら6人の審査員

【11月15日 AFP】ロンドン(London)西部オリンピア(Olympia)展示場で14日、2009年の世界の寿司(すし)職人チャンピオンを決める「Seven Sushi Samurai(七人のスシ侍)」が開かれ、日本の「すし善(Sushizen)」の阿部智之(Tomoyuki Abe)さんが優勝した。

 大会は、世界から集まった7人の寿司職人が競い合うもの。参加者らが技を披露し、審査員がその味を採点する。

 主催者はこの大会を「寿司界のアカデミー賞」と呼ぶ。前年は、米カリフォルニア(California)州にある「Sushi Ran(すし蘭)」のクサカベ・ミツノリ(Mitsunori Kusakabe)さんが優勝した。(c)AFP

柔道がそうであったように、いつか寿司職人もアメリカ人が優勝する

なんて日が来るんでしょうね。もうやだ〜(悲しい顔)

タグ:世界一 寿司
posted by MIYU at 00:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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