2009年11月13日

天才チョコレート職人「P・マルコリーニ」のクリスマスケーキとは



早くも「クリスマスケーキ」の話題が出てきました。

これから街もきれいになってくるでしょうね。わーい(嬉しい顔)

知ってましたか?ケーキ職人は「パティシエ」で有名ですが、チョコ

レート職人は「ショコラティエ」、アイスクリーム職人は「グラシエ」

砂糖漬け菓子職人は「コンフィズール」と呼ぶそうです。

知らなかったですね。パティシエぐらいは知ってましたが。わーい(嬉しい顔)

「ピエール・マルコリーニ」は天才ショコラティエだそうで、しかも

これら4つの資格を持つ数少ない職人のようです。

そんな「ピエール・マルコリーニ」が作る「クリスマスケーキ」が

発売されるようです。

でも値段が5985円(直径12cm)とちょっとお高めですね。ふらふら(笑)


【11月12日 MODE PRESS】ピエール・マルコリーニ(PIERRE MARCOLINI)は、ベルギー出身の天才ショコラティエ。ショコラティエ(チョコレート職人)としてだけではなく、「パティシエ(ケーキ職人)」「グラシエ(アイスクリーム職人)」「コンフィズール(砂糖漬け菓子職人)」の4つのディプロマを持つ数少ない人物だ。そんな彼が率いるピエールマルコリーニは2001年に日本上陸、いまや人気パティスリーとしての地位を不動の物にしている。

 そんなピエールマルコリーニの2009年のクリスマスケーキは、ベネズエラ産カカオを使用した濃厚なチョコレートガナッシュに、オレンジが香るクレームブリュレを組み合わせたもの。ベネズエラ産カカオの深い香りに、爽やかなオレンジ、タヒチ産のバニラビーンズの豊かな香りのクレームブリュレがアクセントを放つ、味だけではなく香りも堪能できる逸品だ。赤く輝く「クールフランボワーズ」のショコラと星型のショコラがシックにデコレーションされたルックスは、大人のクリスマスに相応しい。シャンパンのグラスを前に優雅に味わいたい。(c)MODE PRESS

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ちなみに我が家の”ショコラッテ”(ショコラ)は何の資格も無い

のに家の中で大きな顔をしています。(笑)ま、可愛いからいいか。

ショコラ.JPG



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posted by MIYU at 00:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | スイーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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